ワシブログ

管理人ワシの趣味、主にゲームの事をダラダラと語っております。
昨日は納得したシャイダーの出来でしたが、一日経って見返してみると、
「何か違うな・・・」
と、なっていました。まあ、これはいつもの事なんですが。何かボンネットが寂しい。天井の光の方向が逆の方が良い等、不満な部分が続出です。さっそく改良しました。

改良前

シャイダー2

改良後

シャイダー改良1

これで一応納得。しかし、日を開けると、また気になる部分が出るかもしれませんが。
そして、せっかく宇宙刑事シリーズが三台揃ったので、久しぶりにオークションに、三台揃えて出そうと、ギャバンシャリバンーを見返すと・・・
今日出来たてホヤホヤの最新作、宇宙刑事シリーズ三部作のラストがついに完成しました。
シャイダーカー」です。

シャイダー1

ワシ自身好きなのと、フレンドがよく使う事もあり、車種はスープラで。
「ミッションの続きをやろう」
相方が言いました。一つ目のミッション、実は二つ目のミッションもクリアーしていたワシ達は、三つ目のミッションに挑戦する事にしました。相方は続きが気になるのでしょう。ワシも気になっています。今回は、ヤグードに食料を届けて来いと言う、少し複雑な気分になる任務です。目的地はギデアスだと聞いて、相方の鼻息はフンフン言い出します。ヤグードを沢山殴れますからね。準備をして町を出ます。
道中で、LSの皆さんと会話を楽しんでいると、何やら興味深い話が。
Mさん 「ギデアスは前線基地で、ヤグード本拠地は別にあります」
相方  「!」
Mさん 「そこにはモンクにとってのお宝が眠っています」
相方  「!!!」
ヤグードの本拠地でモンクのお宝と聞いて、相方の鼻息は凄い事になっていました。ワシも気になります。いつか行ってみたいですね。
そんな会話をしているうちに、ギデアスに到着します。
もう一つキン肉マンシリーズを公開します。ベンキマンが掲載されていたコミックで、ラスボス的扱いだったこのキャラ。「ウォーズマンカー」です。

ウォーズマン 1

キン肉マンシリーズと言う事で、ラインなどは統一し、カラーだけ変えました。フレンドにお披露目すると、
コンビニで見かけ、何気なしに買って来た「キン肉マン」のコミック。その巻末に特集されていて、その強烈なキャラクターに惹かれ、
「こいつをペイントカーにしよう!」
と、思い製作したのがこの「ベンキマンカー」です。

ベンキマン 1

完成してフレンドにお披露目すると、
今日は色々ありました。いつもの様に相方と揃ってイン。何をしようか?クエストをしよう。そう思い立ったワシ達は、雑誌社のクエストをクリアー。めでたく称号が、編集長の刺客に。出先から戻ると、LSからお誘いが。ありがたく合流します。

LSのタルタルさん

「ギデアスに行きましょう」
芋虫とヤグードを殴るのが何故か好きな相方は、目的地がギデアスで大喜びです。ヤグードの巣ですからね。某ポニーテールタルタルさんは召喚士で合流。
「召喚士!」
ワシと相方はPT内に召喚士が居てレベルを上げるのが初めてです。ワシと相方のテンションは上がります。そしてフェンリル登場。

フェンリル

「うっは〜かっこいい〜!」
肉弾戦が大好きな相方ですが、フェンリル登場で少しばかり召喚士にも興味が沸きます。しかし召喚獣を従えるのは大変だと言う噂は聞いています。召喚士を楽しむのは、もうしばらく先になりそうです。調子良くヤグードを倒していたのですが、ふとした瞬間に多数のヤグードに囲まれてしまいます。相方の出番です。
「よっしゃー!百烈拳を食らえ〜!」
相方の百烈拳が発動します。そう、発動はしたのですが・・・
以前に言っていた、DevilMayCry3をプレイしてみました。スタイリッシュアクションですか。スタイルレベルとか、スタイルexpとか、ネーミング自体が何か格好悪いと思いつつ、しばらく使っていなかったPS2を起動。ちょっとだけ遊んでみました。

なかなか面白かったです。まだ3ステージしかクリアーしてませんが、簡単に色々なアクションが出て、気持ち良い。カメラアングルなど好みが分かれそうですが、ワシは許容範囲でした。映像的には少し前のゲームなので、物足りないですが、次世代機で出る次回作が楽しみになりました。ストーリーはサッパリ分かりません。やはり一作目からプレイしないと分からないのかな。暇な時にチョコチョコプレイしてクリアーしたいと思います。鉄砲撃つのが気持ち良いですね。
「早くヴァナにいくよ!」
ここ二日ほど風邪で寝込んでいた相方は、何か変なテンションです。
「先にインしてるよ」
相方はワシを待ちきれずにイン。前回ログアウトしたシャクラミの出口に出現した相方は、
「おはようございます〜」
と、誰も居ないLSに挨拶。ヤル気満々です。そして、ワシを待ちきれずに周囲の鳥に殴りかかります。
このペイントがスタートする切っ掛けは、フレンドから、
「猫を描いてくださいよ」
と、以前からリクエストされていて、その時に製作していたペイントカーも一段落し、
「そういえば猫って言っていたな、一丁やってみるか」
てな感じで描き始めたのが、この「子猫カー」です。

子猫カー 1



子猫カー 2



フレンドのリクエストは、ボンネットに子猫が寝そべっている感じと、足跡だったので、こんな感じになりました。フレンドはたぶん満足してくれたと思いますが、オークションではサッパリ売れませんでした。どうしてか?



やってしまいました。以前も瓶に入れて売っていたあれです。
ファイナルファンタジーポーション。買っちゃいました。一本二百円もしました。

ポーション1




前回買った瓶詰めの液体は、ワシ的には恐ろしく不味く、逆に体に悪い様な気がしていましたが、今回はどうでしょう?飲んでみました。


う〜ん、不味い。前回より、随分と飲みやすくはなっているのですが、
ワシとしては、二百円も出して飲む様な物では無いと言う結論に達しました。
インスタントラーメンや、スナック菓子などで、新商品をついつい買ってしまうんです。 そして、ちょっとだけ後悔する事が多い。
ゲームとは関係無い話ですが、一応ファイナルファンタジー繋がりって事で。

ポーション2

「荷物が増えたね、持ちきれないよ」
「一旦荷物を置きに戻ろうか」
前回ログアウトしたシャクラミの地下迷宮から、数日振りにウィンダスへ帰る事にしました。
「やっぱり遠いね」
「ワープできたらいいね」
等、何でもない会話で、移動の煩わしさを紛らわします。ほんと、遠い。
そして、やっと帰って来て、町に入って思い出します。
「そうか、ハロウィンか」
そう、いつか相方に、キリンをやる方が重要だと一蹴されたハロウィンのイベントです。
町の至る所にカボチャの帽子を被った人を見かけます。
「ちょっとやってみない?カボチャの帽子欲しい」
キリンを倒した事に満足したのか、相方はやっと、ハロウィンに興味を示したみたいです。
「仮装しているnpcにおやつをトレードすると、何か貰えるみたい」
ワシは以前から気になっていたので、ちょっとだけ情報を仕入れていました。「おやつを渡して何かを貰う」 って事だけですが。丁度、ジンジャークッキーを持っていたので、2人で分けます。そして、仮装しているnpcに渡すと、

変身その1



変身しました。
「うおお!目線が高い!」
いつもタルタル目線なので、何か気持ちが良い。2人でしばらく走り回って遊んでいると、
変身している間は、npcに話しかけられない。扉は開けられない。ヒーリングも出来ない等、色々と行動に制限が掛かるのが分かりました。
しばらくすると、元の姿に。相方は別のnpcにクッキーを渡します。すると、
トリックスタッフ[両手棍]D1 隔356 HP+1 MP+1 Lv1〜 All Jobs(ER
を獲得。
「あ!杖貰えたよ」
装備してみると、なかなか可愛らしい。ワシも欲しい。同じnpcにクッキーを渡すと、ワシはモンスターに。
「ランダムなのかな?」
再び元の姿に戻り、また別のnpcにおやつを渡します。すると、
これは、ワシのフレンドが、ガチレース時に使ってもらえるようにと、F1の写真を見て、フェラーリのカラーを、エンツォにやってみようって事で、ペイントしました。

エンツォ 1


F1のマシンと全然形が違うので、どうしたら、それっぽく見えるのかをテーマにペイントしました。
「キリンをやりに行こうよ」
休日で、昼寝していたワシは、相方のこれで、叩き起こされました。
何が彼女をそこまで駆り立てるのでしょう?とりあえず、FFXIライフを楽しんでいる様です。
前回ログアウトした、タロンギに在る洞窟前に舞い戻ります。

洞窟発見



前回レベル上げをしている時に、たまたま見つけて、この辺りを飛んでいる鳥を獲物にしていた場所です。危なくなったら洞窟へ逃げ込めるので、比較的安全です。
ワシがおびき寄せて、相方が待ち構えるいつもの戦法です。
夜になると、お化けの様なモンスターが見えましたが、相方センサーが反応するのを恐れて、ワシはお化けの存在を伏せながら、骸骨と鳥を、黙々と連れて行きました。

コンボ炸裂



「もう、キリンやれるかな?」
「いや、経験値は増えているけど、レベルは上がってないし」
なんて会話をしながら、まったりとしたペースで、時折LS会話を楽しみながら、プレイしていました。 しばらくして、あるLSメンバーから、
「合流しても良いですか?」
と、お誘いが。それは心強い。すぐに自分たちの居る場所を連絡して、待つこと数分。
来ましたよ、LSメンバーの青魔道士が!。鎧に身を包み、見るからに頼もしい姿です。

助っ人参上

ワシは最近、何故かアクションゲームに飢えているんです。
FPSやってレースやってRPGやって、たま〜にシミュレーションやって、
アクションゲームだけが、ご無沙汰なんです。
ワシの場合、色んなジャンルを周期的にグルグル回ってる感じです。
それで、目をつけている1つが、DevilMayCry4なんです。



これって、最初、「バイオハザード4」として、開発していて、アクション色を強めようとしたら、強めすぎて、
「やりすぎたな、しょうがない、別タイトルとして出すか」
ってな感じで出来たのが1作目らしいですね。
PS3と、Xbox360と、PCで出るみたいですが、ワシは360で買うでしょう。PS3は持って無いんですよ。
しかし、発売は2008年ですか、長いな・・・
ワシは、プレイした事が無いシリーズ物で、最新作に手を出す場合、安くなっているであろう、前作をプレイしてみる事が多いのですが、これもDevilMayCry3あたりを、機会があれば発売日までにプレイしたいなぁなんて、思っています。

綺麗な動画が見れます。
Devil May Cry 4 公式


メタルヒーローシリーズで、ギャバンときたら、次は赤いアレです。

シャリバン 1



シャリッバーン!の「シャリバンカー」です。

シャリバン 上から



これは、前作ギャバンの、あの主題歌のフレーズのデザインのインパクトを超えるには、どうしたらよいのか?などと、考えまして、ワシ的には、シャリバンと言えば、エンディングの、夕日をバックにした、あの、 シャリバンクラッシュだろうと。
今日は久しぶりにゴールデンタイムにイン。LSの皆さんとも、久しぶりに会話をすることが出来ました。相方は、まだ、操作と会話の両立が難しい様子ですが。まあ、徐々に慣れていくでしょう。
「今日は何をしようか?」
「レベルを上げようか?」
そう、少しばかり、レベルが上がって来てはいるものの、まだ、地元サルタバルタでも、
追い掛け回される敵がいるのですよ。そろそろ地元では、大きい顔をして過ごしたいものです。
しかし、地元サルタバルタのモンスターは、追いかけて来るものの、強さも経験値も、物足りません。
「タロンギへ行こう」
ワシは白魔道士では、行った事があるのですが、相方は初めてのタロンギ遠征です。
相方モンクレベル12、ワシ、赤魔道士レベル11、いざ出陣ですよ。
召喚獣シリーズに少し飽きてきていた頃、何か別のジャンルは無いものかな?
と、思い、懐かしい、又は、自分の世代より前の、良い意味で馬鹿馬鹿しい特撮ヒーロー好きなワシは、
「これしかない!」
と、思い立って、製作したのがこいつ

GAVAN 1

そう、ギャーバーン!の「ギャバンカー」
「ミッションがやってみたい」
相方は言いました。
「よし、やるか」
ってなもんで、早速PCで情報収集。
「ゲートハウスからミッションを受けるんだって」

ゲートハウス

最初の任務は、口の院がお手伝いを探していると。つまり、口の院のお手伝いをしろと。
んで、口の院まで行くと、魔法塔に行って来いと。はいはい、んじゃいきますか。
相変わらず相方は殴り始めないモンクです。今日もギデアスで修行ですよ。
早速ギデアスに向かい、ヤグードってカラス獣人に稽古をつけてもらいます。
相方モンクレベル9。ワシ、赤魔道士レベル8です。
ヤグードの数珠を、風のクリスタルで草糸に変えるって小技も覚えました。

クリスタル使用中

結構強いヤグードもやっつけれる様になっていました。
強さレベルを調べて、「自分と同じくらい」って表示のヤグードなら、2人で結構余裕を持って倒せます。
「強そうだの敵もいけるんじゃない?!」
相方の血が騒ぎ出した様子です。
オフラインゲームのRPGでは、相方はギリギリのバトルを楽しむタイプ。ワシは石橋を叩いてタイプ。ちょっと嫌な予感がしましたが、
「まあ、2人だし、死んでも良いか」
ってな感じで、強そうなヤグードに挑みました。

カラス獣人戦

結果はと言うと・・・これが結構余裕を持って倒せたのですよ!
経験値も、今まで2桁しか見た事が無かったのが、140オーバー!
言うまでも無く、相方のテンションはMAXですよ。
勝因は、相方が、ためる→コンボの連携技を覚えたのも大きい気がします。
ここで調子に乗ったのがまずかった。
次に狙いを定めたのが、召喚士タイプのヤグードだったのです。
召喚士タイプのヤグードはエレメントを引き連れているのですが、ワシは、
「この戦闘力ならいける!」
って思ってしまったのですよ。
・・・そう、相方が殴り始めないモンクと言う事を、すっかり忘れていました。
TPが溜まっていたので、作戦は一気に本体を血祭りに上げるだったのですが・・・
「イフリートカー」を公開したので、もう1つ召喚獣シリーズで、
「バハムートカー」を公開します。
まず、プロトタイプってやつで

バハムート プロトタイプ

これは、色んな車種で使えるようにと、顔、体、翼、とパーツ別に分解出来る様に考えてペイントしました。それまでは、思いつくまま色をのせていただけだったのです。
これも、デザインがなかなか決まらずに苦労しました。
ワシの場合、絵は案外すぐに描けてしまうのですが、それを車に配置したり、色を決めたり、
アクセントを付けたりするのに、凄く時間が掛かってしまうのです。
このバハムートの場合、最悪この絵をボツにしようかと思ったくらい、苦労しました。
最初、車体はシルバーにしようとプロトタイプを製作したのですが、
シルバーだと、実際に走っている時に、バハムートが映えない。
また漢字に頼ろうと、轟龍って文字を作ったのですが、相方に
「ラーメン屋みたい」
と、言われてボツに。苦労して色々やった結果、こうなりました。

完成品

バハムート バイパー 1




バハムート バイパー 2

バハムートでドリフト

バハムート バイパー 3

これ面白そうですね。PCとXBOX360で開発中との事。



1人称視点と3人称視点が切り替わるファンタジー・アクションですか。
マルチプレーにも対応ですって。ちょっと期待してます。

Project Offset (仮)、Xbox 360での発売が確定
朝から相方の鼻息が荒いんです。原因はと言うと・・・ FFXIです。かなり気に入ったらしく、
「本屋さんに、FFXIの本があるかな?」
とか、
「あんたがやるなら、付き合ってレベルを上げてあげてもいいよ」
などと、糞生意気な事を言います。
んで、2人してイン。レベルがちょっとだけ上がっていたので、今日は、カラスの様な獣人の住家?らしい場所、「ギデアス」って場所まで足をのばしました。
早速カラス獣人をシバキ始めたのですが、戦うって自キャラに命令をする時に、
カーソルをターゲットに合わせるのですが、相方が、この動作をするのが、結構苦手な様子です。たまに別の敵を殴ろうとしていたり、別の敵にターゲットしているのに気がつかずに、
「殴り始めないね」
などと言っていたり・・・なんとも前途多難です。
どうやら画面に沢山のキャラが表示されると、なかなか思った敵にターゲットが合わせられずに、やっと合って構えた時には戦闘が終わっていた・・・なんて事もしばしば。
「こりゃ練習しないとな」
と思い、しばらくギデアスでカラスで練習していました。
そうこうしていると、ギデアスに,LS御一行様が偶然にも現れました。
「こんばんは〜」
「PTを組みましょう」
流されるままにPT戦に突入。相方はワシ以外の人とPTをするのが初めてです。
少々不安だったのですが、やらないと慣れませんからね。
相変わらずに戦闘開始が遅れがちな相方でしたが、必死に付いて行こうと頑張っていましたよ。
まあ、ワシもケアルが遅れがちだったり、赤魔道士なのを忘れていて、黒魔法を覚えるのを忘れていたりしましたが・・・

LSPT

最近FFXIを始めたって事で、「イフリートカー」を公開します。

こんなのです

イフリート スープラ

白バージョン

イフリート 白

これは、ワシがドリフトに心を奪われ始めた時に、
「ドリフトする時にカッコよく見えるペイントがしたいな〜」
と思い、FF好きなワシは、
「ワシ、FF好きだしな、イフリートとか描いたら、カッコよくなりそうだ!」
って安易な発想からペイント開始。
やぁぁぁぁっと帰って来ました、XBOX360です。マザーボードやらドライヴやら交換したみたいですが、これでやっと当初の予定であった、相方とFFXIが出来ます。
数あるMMOから、何故FFを選んだかと言うと、PCと360で出来るってのが最大の理由でした。で、いざ、やろう!って思ったら、噂の赤ランプ3つ点灯でしたから。
いやぁ長かった。2週間ちょっとですかね。
まあ、帰ってきたのだから、グチグチ考えないで、早速2人でプレイしてみました。
          

mahimahi降臨

Forza2のペイントカーの事を書いていたら、SHADOW HEARTS IIの事を思い出しました。
ペイントカーの所でも言ったのですが、このゲームはワシが大好きなRPGの一つです。
ストーリー、世界観、がワシの好みで、登場人物のキャラも良い感じがします。
良い意味で濃いキャラばかりです。
そこらへんに、散りばめられた、ちょっと寒いギャグ要素は賛否あるでしょうが、
ワシはわりと受け入れられました。リングの魂のやり取りも楽しめましたよ。
そして、ワシにとって、このゲーム最大の魅力は、エンディングテーマ 諫山実生(いさやま みお):「月恋花」なのです。
これ良いっす。聞き入ってしまったのを覚えています。
最近はドンパチやったり、レースやったり、忙しいゲームばかりプレイしていましたが、
たまには懐かしい昔のゲームをのんびり楽しむのも良いかもしれませんね。





「お月さんカー」の一つ前にペイントした作品を公開します。
これをペイントする前までは、車にラインや自作のロゴ、ナンバーなどをペイントしていたのですが、数作完成させた後に、
「何か、キャラ物でも描いてみたいなぁ・・・」
などと思いつき、ワシがPS2のRPGで大好きだった、SHADOW HEARTS IIのヒロインの、
カレンに挑戦しようとペイントしたのが、この「カレンカー」です

カレンカー 1

別角度から

カレンカー 2

もう随分と前になるのですが、OBLIVIONの日本語化きましたね。360版です。
実はワシは日本語バージョンが発表される少し前に、英語版を購入してしまっていたのですよ。
出ると分かっていたら、日本語バージョンを買いたかったなぁ。
まあ、過ぎてしまった事はしょうがないですね。 でも、言語の壁をぶち壊すパワーはありましたよ。面白い。



広大なフィールドや町、無数のダンジョン、凄いっす。
メインストーリーはしっかりありますが、このゲームの楽しさは、サブクエストや無駄な寄り道にあるんじゃないでしょうか。
無駄な寄り道と言えば、ワシは最初のダンジョンで、無駄にウロチョロと徘徊し、
キャラメイキングからダンジョン脱出までだけでも、数時間遊べました。
それから町の近くにある洞窟に住み着いている盗賊をシバキ倒して乗っ取り、
洞窟を拠点にして生活する日々も良い思いでです。
馬には乗れるし、悪さをして見つかれば牢屋にほり込まれるし、通りすがりのおばさんに、
モンスターから助けてもらったり、まだまだ色んな事があります。
良い意味で、子供の頃にワクワクさせてくれた懐かしいRPGの臭いがプンプンしましたね。
日本語版も欲しいって言ったら、相方にブチ殺されそうですがね。
Forza2でワシがペイントした車をちょっとだけ公開
けっこう初期の頃にペイントした、「お月さんカー」

お月さん1

ボンネットはこんな感じです

お月さん 2


これもFPSなのですが、ミリタリー風味に魔法、刀、などの要素を加えた、ワシがやってきたFPSの中では、ちょっと雰囲気が違うゲームです。
召喚魔法などもあり、ファンタジーな要素も取り入れています



残念ながら1人用は、ストーリーなども無く、操作方の練習みたいな、AI相手と戦うだけですが、オンライン対戦は結構面白く、空を飛んだり、ワープしたりするだけでも気持ち良いです。
1試合が結構アッサリ風味なので、サクッと遊べてサクッと終われる。
ですが、結構奥が深く、遊び出すと、ジワジワ来るかもしれません。
ワシにとってはスルメの様なゲームですね。
種族も人間、トロール、ドワーフ、エルフがあり、それぞれ得意分野、弱点とあって、
なかなか面白いゲームですよ。
ちなみにワシは360でプレイしております。
このゲームも、ワシが最近ハマっているゲームなんですよ。
簡単に言うと、モニターの中でサバイバルゲームをしてる感じです。
PS版、360版もありますが、マップの広さ、戦場の臨場感、兵器、対戦人数の多さで言うと、
圧倒的に断然PC版が凄いんです。



ワシは360版で初BATTLE FIELD2 MC ってのを体験したのですが、十分面白いゲームでした。
それで、360で知り合ったフレンドに、
「PC版はもっと凄いよ」
と教えてもらい、さっそくデモをインストール。
「こりゃ凄い!」
単純にそう思いました。人数は多いし、空はヘリやら戦闘機が飛び回り、戦車やジープが走り回り、フレンドと一緒に戦場を駆け抜ける。
家庭用ゲーム機で面白いと思ったり、戦争映画が好きだったりする人で、まだ未体験なら、
ぜひPC版もプレイしてもらいたいゲームです。
結構前のゲームなので、敷居は低いとおもいますしね。
熱いですよ。
出ますねぇ。何が?ってFFXIの追加ディスク「アルタナの神兵」です。
発売は11月22日でしたっけ。いやあ楽しみです



って言ってもワシはサポートジョブも設定出来ない白魔道士レベル15なんですがね。
新しいジョブも気になっています
ストーリーも気になりますが、これを楽しむのはしばらく先になりそうです。
って言うのがFFXIのストーリーって言うか、ミッションにまったく手を付けていないのです。
レベル15サポート無しだしねぇ。
まあのんびり楽しみますよ。新しいエリアも増えるみたいですし。
今でさえ、ほぼ行った事が無いエリアがほとんどなのに、更に増えるとは、
楽しみなような、大変なような。
しかし、ネットゲームのほぼ全てに言える事でしょうが、発売直後の熱気を味わえるだけでもよしとしましょうか。 タルタルで踊り狂う日を夢見て、まずはレベルでも上げるか!
のんびりとね・・・
まだ、XBOX360が修理から戻りません。長く感じますねぇ。
まあ、帰って来ても、しばらくは相方のFFXI専用機になるのでしょうが、ワシが今、360が戻って来て一番プレイしたいのがForza2ってゲームなのです。
このゲームはレースゲームなんだけど、ワシにとっては凄い!と思わされ、かつ面白いゲームの一つなのです。



何が凄いって、まず、ペイント機能なんですよ。
今までのゲームのペイント機能を遥かに凌駕してると思うのですよ。
その気になれば写真を貼り付けたのか?と錯覚するほどのクオリティーのペイントも出来てしまいます。
FFXI始めました。PCとXbox360で、同居人と同時にスタートする予定が、
XBOXが、噂の赤ランプ3つ点灯で、修理工場に旅立ってしまい、
いきなり予定が狂ってしまいました。
しかし、せっかくPC版は何時間もかかって、インスコしたりバージョンアップしたりと大変だったのもあって、ちょっとだけ先行してスタートしました。
種族はタルタルという、小人の魔法が上手い種族。
実は、肉体派っぽい、ムキムキで大柄なガルカって種族で始めようかとしましたが、同居人に全力で止められて、第2候補のタルタルに。
ガルカはビジュアルが受け付けなかったと思われ。
ガルカの皆さんごめんなさい。ワシはめっさカッコいいと思っていますよ。
とりあえず所属国を選ぶのですが、どうやらウィンダスって国がタルタルの本拠地っぽく、迷わずウィンダスに。 んで、最初は1人で知り合いもいないので、回復が出来ないと駄目だろうと思い、白魔道士でスタート。
町広いなあってのが第一印象。最初からの予定で、各地で釣りをしたいってのがあったので、釣り竿何処に売ってんだと思い探したのですが、所持金が無いのに気がついて、とりあえず戦いにいくかって感じで町の外へ。敵を倒してアイテムを奪い、競売で売ればお金が増えるってのが分かり、とりあえず釣り竿代稼ぎに明け暮れました。
釣り竿を買うまでが大変でしたが、釣りをしだすと、掘ブナってのが、簡単に釣れてそこそこな値段で売れたので金銭的には少し余裕になりました。
そんなこんなで白魔道士レベルが現在14になりました。

シルクロードオンラインは広大なシルクロードの中で自分のとった行動によって、リアルタイムに物語が形成されていくMMORPG。さらに、西遊記、アラビアンナイト、ギリシャ神話、ハムナプトラ等の世界観が基本に織り込まれていて魔法のじゅうたんに乗って世界を飛び回り妖怪退治も可能にしている。

シルクロードオンラインの世界では大きく分けて3タイプの職業に分かれる事になる。「交易商人」、「商人や財宝を狙う盗賊」、「盗賊を狩るハンター」、とはいえ、RPGによくある職業を決めたらその系統で成長していくゲームではない。自分が行動をしたらその行動に関するスキルが上るので基本的には職業と言う概念はない。

さらに、シルクロードオンラインのおもしろい特徴としては『PK(Player Killer)』のシステムが挙げられる。これは読んで字のごとくプレイヤー狩りである。ハンター×ハンターのグリーンアイランド編のボマーを想像していただくと分かりやすいだろう!殺人者としてのポイントを溜めていき出会っただけでユーザーに恐怖を与える悪役を演じるも楽しいだろう。狙う面白さに狙われるスリル。悪の危険地帯を作るのも良いかもしれない。

2007年7月26日のバージョンアップによりシルクロードオンラインは遥かな広大なゲームになる。普通の追加マップなどの小規模のバージョンアップではない。一つのMMORPGがシルクロードオンラインに追加されるほどの量なのだ。それもそのはず、ファンタジーオデッセイと言うMMORPGがくっ付いたのだからだ。シルクロードオンラインは、中国の長安からコンスタンティノープルまでシルクロードを辿っていくMMORPG。ファンタジーオデッセイはヨーロッパから中国へシルクロードオンラインの逆を辿っていくMMORPG。そのシステムの違う二つのMMORPGが重なりあり、絡みあうのだ!
シリーズ400万本以上の売上げを誇る女神転生シリーズ初のオンラインRPGです。プレイヤーは一人の「デビルバスター」となって、冒険を進める事になります。デビルバスターは「アームターミナル」と呼ばれる小型装置を使い、悪魔と会話・交渉し、悪魔を「仲間」にする事で使役できるようになります 。

「真・女神転生I」(1992年10月にスーパーファミコン向けに発売)と「真・女神転生II」(1994年3月にスーパーファミコン向けに発売)の中間に当たる時代が舞台。壊滅した東京で,プレイヤーは,「デビルバスター」であるキャラクターを操作し,悪魔と対峙することになる。
 ちなみに,男女別に用意されているプレイヤーキャラクターのベースデザインは,同シリーズのキャラクターや悪魔のデザインを手がけてきた金子一馬氏のものを採用。これを,フェイスタイプとヘアスタイルの組み合わせることで,カスタマイズできる。また,13か所の部位に装備できる衣服やアクセサリが200種類以上,武器は剣と銃の2系統(剣6タイプ,銃3タイプのさまざまな武器が70種以上)実装されており,プレイヤーの望み通りのコーディネートができる。
無料で遊べる多人数同時参加型オンラインSFファンタジーゲーム!
3つの種族による大規模戦争「聖戦」が売りの3DMMORPG

RF online Zは惑星ノバスを舞台とした、3つの種族が繰り広げるSFとファンタジーが融合した新感覚のMMORPGです。

最大の特徴は、ノバスでの鉱物資源と覇権をかけた戦い“ 聖戦 ”です。100名を超える大人数が繰り広げる戦争はエキサイトすること間違いなし! 緻密な戦略を立て、仲間と協力し、種族を勝利に導きましょう。

魅力は戦争だけではなく、仲間とパーティを組みパーティ専用の“ バトルダンジョン ”での冒険、また光り輝く剣や、見上げるほどの機甲装備、敵を粉砕するランチャーなど、多種多様なアイテムがあり、さらにアップグレードで装備を強化したり、一国に値する伝説の武具など、魅力的なアイテムが豊富に用意されています。
ファンタジーアースが基本プレイ無料になりました!
5つの国家が領土を広げる為に戦う 最大「50vs50」の大規模戦争
選べる職業は3つ「ウォリアー」「スカウト」「ソーサラー」
「wasd」移動による、アクション制の高い操作性。

ファンタジーアース ゼロはこれまで主流であった、クリック中心のシステムを排したアクション性の高いゲーム。対プレイヤーだけでなく、モンスターとの戦闘にも息が抜けないスリリングなアクションを楽しむことができます。

プレイヤーは、ゲーム内に存在する五つの国家のうちどれかに所属し、戦争による領土拡大からもたらされる、国家の繁栄を目指し、 多くの戦友と共に戦います。一人一人考えることも、キャラクターも違うので一つとして同じ戦争がありません。
可愛らしいキャラクターが、自分の分身となってシィルツ大陸の中を冒険します!素敵な仲間との出会い、語らい、そして数々の思い出を作り上げていきます・・・
仲間と共に作り上げていく物語りも冒険の1つです!
また、髪型など自分の個性に合わせてカスタマイズも可能です。

シールオンラインが誇る、特徴的なシステムの1つとして、「コンボシステム」があります。格闘ゲームなどとは違い、シールのコンボはとても簡単です。
キーボードの「A」「S」「D」、この3つのキーをタイミングよく組み合わせて押す事で、通常攻撃よりも強力な連続攻撃が繰り出されます。
コンボがうまく決まると、画面のキャラクターが特徴的な攻撃モーションを始めます。そして、剣士だけが持っている特殊なコンボスキルがあり、何と最高21連続コンボを決める事が出来ます。

軽快なアクションとド派手な攻撃で、楽しめる!
おなじみの妖怪たちを、剣の達人、暗闇に潜む刺客、道師になって倒そう!

主人公達 が 驚異的な スピードで走ったり、高い絶壁を飛び上がったりするシーン をカンフー 映画 など で ご覧になった 方もいるでしょう。 『 鬼魂 』 では そんなアクションも簡単にできます 。
軽快なアクションと お手軽な システムに 加え、スキルを使った派手な攻撃によって、妖怪討伐もより楽しめるでしょう。

鬼力システムと霊獣システム
鬼力システム: 『鬼魂』では、倒した妖怪の「魂霊」を吸収することで、冒険を有利に進めることができます。

霊獣システム: プレイヤーキャラクターは「霊獣」と呼ばれるペットを引き連れ、共に戦うことができます。
この霊獣は、妖怪を倒して得られる経験値によってプレイヤーキャラクターと共に成長していくのです。

称号と門派
プレイヤー間でポイントを競うランキングがサーバーごとにあり、ランキング入りしたプレイヤーキャラクターにはユニークな称号と共に 、 嬉しい特典が与えられます。 また、ユーザー個人が対象のランキング以外にも、門派(ギルド)を設立し、集まった仲間たちと協力して別 の 門派と競うこともできます

門派の設立者(門主)は 仲間と共に 門派を成長させながら、門派戦や攻城戦を通じて門派の名声を広めることを 目指しましょう!
舞台は《西暦2165年》…政府監修のもと作られたタイムマシンが
 盗まれてしまい、プレイヤーはそれを取り戻すため、残されたタイムマシン
 に乗り込みます。しかし、事故により思わぬ時代にたどり着きます。
 プレイヤーは無事、タイムマシンを取り戻すことができるのか………。

香港の人気作家ウォン・イー(黄易)氏の小説をベースにし、SFと武侠が融合した独特の世界観が特徴のMMORPGです。プレイヤーは歴史を守るという使命を帯びた22世紀の時空機動隊の一員となり、古代中国へタイムスリップしてさまざまな問題を解決し